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>>HOME > みつひかり  > 特長  > 高い収量性

みつひかり

ハイブリッドとは
特長
みつひかり2003
みつひかり2005
特長 高い収量性 草姿と穂 多収と良食味 トレーサビリティ 用途 長い生育期間 栽培地域

みつひかりの特長
高い収量性(多収)

〜5割の多収が期待できます(一般品種比)。

「みつひかり」は、多収であることが最大の特長です。平年作で反当り収量は平均12〜13俵も獲れます。冷害年(2003年)や台風が多発した2004年においても、最高で12〜13俵の収量実績があります。

F1品種のため種子価格は通常の7〜8倍となりますが、種子代を十分にカバーできる増収が期待できます。

「みつひかり2003」は、極多収で栽培しやすいことが特長です。 「みつひかり2005」は、多収かつ良食味を特長としています。

米価の下落傾向の中、生産者の収益を確保するためには、生産性の向上が大きなポイントとなります。 ハイブリッドライス品種「みつひかり」の多収性は、生産者の収益確保に貢献できる品種です。

みつひかり 2003 : 極多収で、栽培しやすい
みつひかり 2005 : 多収、極良食味



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