| 作物名 | 適用病害名 使用目的 | 希釈倍数 | 散布液量 | 使用時期 | 本剤の 使用 回数 | 使用方法 | ヒドロキシ イソキサゾール | |
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| 稲(箱育苗) | 苗立枯病 (フザリウム菌) (ピシウム菌) | 500〜 1000倍 | − | は種時及び 発芽後 | 2回以内 | 育苗箱 (30×60×3cm、 使用土壌約5L) 1箱当り 希釈液500mLを 土壌灌注 | 4回以内 (移植前の 土壌混和は 1回以内、 移植前の 土壌灌注は 2回以内、 本田では 1回以内) | |
| ごま葉枯病 | 500倍 | は種時 | 1回 | |
根の生育促進、 移植時の発根 及び 活着促進、 ムレ苗防止 | 500〜 1000倍 | は種時又は 発芽後 | |
苗立枯病 (フザリウム菌) (ピシウム菌) ごま葉枯病根の 生育促進、 移植時の発根 及び 活着促進、 ムレ苗防止 | 1000倍 | は種時 | 育苗箱 (30×60×3cm、 使用土壌約5L) 1箱当り 希釈液1Lを 土壌灌注 | |
| 稲(折衷苗代) | 苗立枯病 (フザリウム菌) (ピシウム菌) | 500倍 | は種直後及び 発芽後 | 2回以内 | 1u当り 希釈液1Lを 土壌灌注 | |
| 稲(畑苗代) | 1000倍 | 1u当り 希釈液3Lを 土壌灌注 | |
根の生育促進、 移植時の発根 及び 活着促進 | は種直後 | 1回 | |
| 稲 | 登熟歩合向上 | 500倍 | 出穂直前〜 出穂期 | 10アール当り 希釈液150Lを 茎葉散布 | 4回以内 (種もみ粉衣は 1回以内、 移植前の 土壌混和は 1回以内、 移植前の 土壌灌注は 2回以内、 本田では 1回以内) | |
| 原液 | 0.3リットル /10a | 空中散布 | |
| 3倍 | 0.8リットル /10a | |
無人ヘリコプター による散布 | |
| すいか | 苗立枯病 | 500〜 1000倍 | − | は種直後 | 2回以内 | 1u当り 希釈液3Lを 苗床に土壌灌注 | 2回以内 (育苗土壌への 混和は 1回以内、 苗床への 灌注は 1回以内) | |
| きゅうり | 苗立枯病 (フザリウム菌) (ピシウム菌) | 3回以内 | 1u当り 希釈液3Lを 土壌灌注 | 3回以内 | |
| ほうれんそう | 苗立枯病 (ピシウム菌) | 1回 | 1回 | |
| さやいんげん | 白絹病 | 500倍 | 1リットル/u | 収穫14日前まで | 3回以内 | 土壌灌注 | 3回以内 | |
| さやえんどう | 根腐病 | 500〜 1000倍 | 3リットル/u | は種後及び 生育期 但し、 は種後 1〜2か月後まで | は種穴又は 株元に 土壌灌注 | |
| 実えんどう | 立枯病 | 500倍 | 200ミリ リットル/株 | |
| 未成熟そらまめ | は種後及び 生育期 但し、 収穫30日前まで | |
| てんさい | 500〜 1000倍 | 3リットル/u | は種時〜 生育初期 但し、 収穫120日前まで | 苗床 (ペーパーポット) の場合は 全面灌注、 直播栽培の 場合は 播溝灌注 | 5回以内 (種子粉衣は 1回以内、 育苗土壌への 混和は 1回以内、 灌注は 3回以内) | |
| みつば | 根腐病 | 2000倍 | 100〜300 リットル/10a | 収穫14日前まで 但し、 伏せ込み栽培は 伏せ込み前まで | 1回 | 散布 | 1回 | |
| いちご | 苗の発根促進、 活着促進 | 1000倍 | − | 挿し芽採取時 | 30分間 挿し芽浸漬 | 2回以内 (挿し芽採取時の 浸漬処理は 1回以内、 挿し芽時の 土壌灌注は 1回以内) | |
1.5リットル /育苗培養土 5リットル | 挿し芽時 | 土壌灌注 | |
| たばこ | 舞病 | − | 移植時及び 大土寄時 | 2回以内 | 1株当り 希釈液100mLを 株元灌注 | 2回以内 | |
| カーネーション | 立枯病 | 500倍 | 定植時及び 活着後 | 3回以内 | 1u当り 希釈液3Lを 土壌灌注 | 3回以内 | |
| アイリス | 白絹病 | 1000〜 2000倍 | − | 6回以内 | 6回以内 | |
| きく | 発根促進 | 1000倍 | 挿し芽直後 | 1回 | 1u当り 希釈液5〜10Lを 土壌灌注 | 1回 | |
| 林木(苗木(苗畑)) | 立枯病 | 500〜 1000倍 | は種覆土直後 | 1u当り 希釈液3Lを 苗床全面灌注 | |
芝 ベントグラス | 赤焼病 | 発病初期 | 4回以内 | 1u当り 希釈液2Lを 散布 | 6回以内 | |